HOME定例講演会>第5回定例講演会

第5回定例講演会
神戸市産業振興センター(神戸市中央区 2007.10.8)

本講演 言葉が持つ力とは、そして生きる力を身につけるために
講師:村松順二先生

【村松先生からのメッセージ】
子育てにおいて使用される言葉がどれ程大きな影響を及ぼすかを実習を通して体験していただきます。また、大きく変化する社会の中で本当の生きる力が身につくように、私たち大人はどうしていったらよいのか一緒に考えていきましょう。

ワークショップ こころ塾 ~今、ここからどうするか~
講師:喜田菜穂子

こころ塾とは、サポーターが大切にしている「自立を促す14の習慣(自立型支援方法)」を軸に、日常のちょっとした悩み、気がかりをグループで話し合って共有し、サポーターが参加者の皆さんとともに悩みの出口、きっかけを探します。

プロフィール

村松順二
村松順二
大阪外国語大学英語学科卒
30歳の時に受講した自己啓発セミナーがこの世に誕生した自分の存在価値を考える機会となり、教育の世界に身を転じた。高校で英語の教師をしながら、ヒプノセラピストとしても多くの人に関わっている。現在、兵庫県立三木東高等学校進路指導部長。

喜田菜穂子
喜田菜穂子
経営者、医師、子育て中の親などに、より良い人生を生きるためのパーソナルコーチング継続(過去約150名にコーチング)。講演活動は年間50回を超える。大学院を頭に3人の子の母でもある。マザーズサポーター協会理事長・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ

たくさんのご参加ありがとうございました

▲このページのトップへ